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トイプードルの飼い方

トイプードル 飼い方


かわいくておっとりとしたイメージがあるトイプードルですが
実際のトイプードルは、独立心が強く非常に活動的な犬です。
トイプードルの祖先は、もともとは狩猟犬でハンターとして優れた能力をもっています。
狩り場では、自己判断が大切なので、独立心を備えるようにブリーディングされていました。
ですから、飼い主もしっかりとしつけを重視した飼い方をしないと、備え持った独立心だけがでて、
トイプードルとの良好なコミュニケーションが出来なくなってしまいます。

活発で運動神経が良くたくましい肉体をもつトイプードルは、十分に運動をさせ遊んであげる必要があります。
しつけをしっかりしないと、トイプードルは、甘噛みをしたり無駄吠えをしたりするようになります。
しつけ方ができていないと、本気で噛んでくるなど手に負えなくなってしまいます。
トイプードルはとてもかわいらしいので、どうしてもかわいがり過ぎてしまうことが多いです。
そのようなことにならないように、正しい飼い方や育て方で、しっかりとしつけましょうね。

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トイプードルの育て方

トイプードルを飼う準備
トイプードルを飼うには、基本としてケージ、トイレ、ハウス、給水器の4点を準備しましょう
○ケージ
・守られているという安心感が得られます
・トイレのしつけも教えやすいです。
・危険なものを食べたり噛んだりする心配もありません

○トイレ
・トイプードルは便意尿意を調整することができないので、膀胱炎などの病気やストレスにならないように、トイレをケージ内に置いて、いつでもトイレできるようにしましょう。

○ハウス
・トイプードルは、体がぴったりと納まるような狭い場所にいると、安心して休むことができます。
・トイプードルの体を囲むようなハウスがいいです。

○給水器
・給水がお皿だと水の中にゴミや被毛などが入ってしまって不衛生です。
・暑い季節は水を一気に飲んでしまって、夏バテになったり水あたり状態になったりしてしまうこともあります。
・おすすめは、ボトル式の壁掛け型給水器です。

子犬の食事
【生後2ヶ月〜6ヶ月の子犬の食事】

・子犬はとてもデリケートで環境変化に敏感に反応するので、食事もショップで食べてきたものと同じにします。
・ドライフードも、これまでと同じものをショップで購入しましょう。
・子犬は消化器官が未熟なので、ドライフードを適量のお湯でふやかすか、ドッグミルクを混ぜてください。これを1日3回〜4回に分けて子犬に与えましょう。
・缶詰に入った生肉タイプのドッグフードはあまり良くありません。
・子犬用のドライフードは栄養バランスが考えられていて、賞味期限も長いし、安いです。
・缶詰などをあげると、ドライフードを食べなくなったり、栄養バランスが崩れたり、アレルギーが出たりという事もあります。。
・子犬は小さくても確実に成長しているので、フードの量も徐々に増やしていきましょう。
・増やしていく量の目安は、ウンチの硬さから判断します。
・ウンチを手でつまんでみて、柔らかくてつかめない場合は、フードを与え過ぎです。
・ウンチが硬くてコロコロとしている場合は、フードが少ないです。
ちょうど良い量は、ウンチがつながっていた時です。
・人間の食事の残りやおやつを必要以上に与えてはダメです。

【生後6ヶ月〜の食事】
・ドライフードはふやかさずにそのまま与えましょう。
(ふやかすためのお湯の量を少しずつ減らしていって、最終的にはドライフードをそのまま食べさせます)
・子犬の時は食事を数回に分けていましたが、その回数も減らしていって、1回の食事の量を徐々に増やしていきます。
・最終的には1日1回〜2回にします。

散歩の仕方
・散歩させる目的は、運動のためだけではない。
・日光浴をして新鮮な空気を吸い、ストレスをためさせないという効果があります
・散歩の最も重要な目的は社会に触れさせることです。
・犬が人間と暮らせば、人間社会の中でいろいろと経験をし、他の人や犬と出会います。
その経験から、トイプードルの社会化が身について、精神的に落ち着きを保てるようになります。
・犬の学習能力は、慣れやさまざまな経験によって高まります。
・社会の経験をしていないと、他の犬や人を怖がるようになり、非社会的になって威嚇性が強まり、頻繁に無駄吠えするようになります。
・できるだけ人や犬が多い散歩コースを選んで慣れさせ、もし吠えるようだったら、その場で教えるのが正しい飼い方です。それを繰り返すことで、覚えることができるのです。
・歩くペースは、トイプードではなく、飼い主のペースで歩くことが大切です。時々立ち止まったり突然曲がったりして、いつでも飼い主に注目させるようにし、あくまでも飼い主主導で歩くように心掛けてください。
・散歩中に顔を草むらに入れさせないようにしましょう。
(地面の臭いを嗅ぐような行動は、しっかりと正しいしつけができていない証拠です)


初めての散歩のポイント
・散歩は愛犬と飼い主が家ではできない体験をするとても大切な時間です
・初めての散歩は、予防接種ワクチンの2回目が終わって2〜3週間経った頃が良いです。
・首輪は、犬の首と首輪の間に人差し指1本入るくらいの余裕をもたせること。
・子犬は体が毎日大きくなるので、首輪がきつくなっていないか3日に1度はチェックしましょう
・首輪に慣れてきたら、庭先まで連れて行ってみましょう。犬の目線に合うようにかがみこんで、「おいで!」と優しく言って誘導します。
・外の世界がわかってくると、徐々に自分から出るようになり、「散歩は飼い主との楽しみ」だと認識するようになります。
・リードを引っ張って、無理やり歩かせようとしては絶対にいけません。最初のうちは、犬の行きたいようにしてもいいので、まずは外の世界の楽しさを教えてあげましょうね。


おすすめの散歩グッズ
○お散歩バッグ
トートタイプやショルダータイプのバッグ、ペットを運ぶキャリーバッグになるなど、3WAYタイプのバッグや、汚れにくく加工されているものや、ポケットがたくさん付いていたりペットホルダーが付いていたりと、お散歩に役立つように工夫されたバッグがほとんどです。

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○フンの後始末
ビニール袋と紙袋が一体型になっていて、手を汚さずに紙袋のまま水洗トイレに流すことができるものが販売されています。

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○マナーポーチ
フンの臭いを封じ込め、外へ漏れないようにする工夫がされています。
リードに取り付けられるようになっているものもあって大変便利で、快適にお散歩できます。

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○オシッコの後始末
オシッコの後始末に便利なグッズには、オシッコにかけるだけで、消臭効果があったりサビを防いだりする効果があるものがあります。

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シャンプーの仕方
・シャンプーは、生後60日くらいまではする必要はありません。
・子犬は、蒸しタオルなどで優しく拭いてあげれば良いです
・初めてのシャンプーは、ワクチン接種が済んだ頃が良いでしょう。
・目的は、汚れを落とすだけではなく、ダニやノミ、寄生虫などを駆除することにもなるので、1ヶ月に2回くらい行いましょう。
・シャンプーで気を付けることは、毛がからまりやすいので、シャンプーを行う前にブラッシングして、毛がもつれないようにします。
・ドライヤーやタオルの準備をしておきましょう。


目や鼻に入らないように、シャワーヘッドをトイプードルから離さないように、お湯をゆっくり頭の方からかけて、体全体を濡らしてください。


シャンプーはそのまま使わずに、お湯で薄めて全体にかけて、優しく指の腹でマッサージしながら洗っていきます。


シャンプーを洗い流したら、次はリンスを同じように行います。


リンスを洗い流したら、先に水分を手で絞ってから、タオルを使って体を覆うように拭き取ります。
少し水分が残っているうちにグルーミング用のスプレーをして、ブラシでとかしながら低温のドライヤーで乾かして仕上げます。

歯磨きの仕方
歯磨きを始めるのは、生後2ヶ月を過ぎた頃です。
その時期が来たら、少なくとも1日に1回は歯を磨いて、歯垢をためないようにしましょう。

○歯磨きの仕方

・唇をめくります。
初めは嫌がってうまくできないかもしれませんが、そのうちできるようになります。

おとなしくなって指示に従うことができる雰囲気ができたら、指先に巻きつけたガーゼで、歯を優しくこすります。
・犬用の歯ブラシもありますが、子ども用の歯ブラシでも良いです。
それからトイプードルには、歯磨き粉は不要です。

・磨き方
円を描くようにして、前歯から奥歯へと少しずつ磨いていき、歯の内側も行いましょう。
犬が嫌がらないように、できるだけ素早くやります
気を付けることは、犬の歯茎は出血しやすいので、傷つけないように優しく磨きましょう
歯石などが付いていないかもチェックしてあげましょう。
頑固な歯石がこびり付いてしまった場合は、犬用の「スケラー」という器具を使うと良いでしょう。

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目ヤニの取り方
ガーゼや柔らかい布を水に浸して、目の周りの目ヤニを優しく拭きます。
この時、目ヤニの色をチェックしたり目に何か異常がないか確認したりしましょう。
なかなか目ヤニや汚れが取り除けない場合は、ガーゼに2%程度に薄めたホウ酸水を加えて拭くきれいに取れます。

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また、最近では、ペットショップやネットショップなどで
目や耳、口用のウェットティッシュも購入できるので、それを活用するのも良いでしょう。

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トイプードルは毛が長く、目に入ると目ヤニが増えたり、涙などで常に濡れていたりすると「涙やけ」になってしまうので注意しましょう。
涙やけになると、目の周辺にある毛の色が変わって、元の毛色に戻りにくくなってしまいます。

普段よりも目ヤニが多い時や、涙が異常に出る時は、病院で診てもらいましょう。


トイプードルのしつけ


トイレのしつけ方
トイレを置く場所は、ケージの中にしましょう。
そこでいつでもできるようして、体で覚えられるように根気よく教え続けましょう。
トイレを失敗してしまっても、体罰をしたり、おしっこした場所に鼻を無理やり押し付けたりしてはいけません。

・トイレのタイミングを飼い主が教えてあげることが大事です。
タイミングは、朝起きた時、食事の後、水を飲んだ後です。
その時に、ケージの中からトイプードルを出しましょう。
体を動かすことで、利尿脱糞作用が促されます。

・呼び戻しができるまでは、トイレへすぐに連れていけるように、ケージから出す時はリードを使いましょう。
・散歩のようなことをしていると、トイレをしたくなってきます。
その時は床の臭いを嗅いだりそわそわとしたり回ったりする様子が見られたら、ケージの中のトイレへ連れていきます。
・トイレに乗せたら終わるまで「しーしー」や「チチチチ」と言いながら褒めましょう
・部屋で失敗してしまっても強く叱ってはいけません。
犬は叱られた理由がわからりません、おしっこが悪いことだと思い込んでしまうこともあります。
・うまくできたことを褒めて、失敗しないように導いていくことが大切です。
・トイレは使ったらすぐにきれいにしましょう。
汚いトイレを嫌うので、別の所でしてしまうこともあります。

○何か教える際は、頭に入れておかなくてはいけないこと
それは“主従関係”です。
主従関係ができていないと、いうことを聞かない犬になってしまいます。
犬の本質を理解しようとする姿勢が大切ですよ。

吠え癖のしつけ
【吠える原因】
・犬の本質である警戒心と威嚇による吠えで、知らない人や犬に対して吠える場合です。
・「要求吠え」ですが、これは、ワガママの現れであって主従関係が成り立っていないことも考えられます。
主従関係がしっかり成り立っていれば、飼い主の指示に従って吠えるのをすぐに止めるはずです。

・吠えるたびに教えることを繰り返していれば吠えなくなります。
積極的に人や他の犬に慣れさせて経験させれば、怖がらなくても良いと思い吠えなくなります。

・主従関係ができていれば、トイプードルの口を手でそっと閉じ「ダメ!」と伝えることを繰り返せば吠えなくなるはずです。
それができたら、褒めてあげましょう。

・要求吠えをやめさせるしつけは、体現によって教えるのですが、主従関係が良くなければうまくいきません。
・吠え癖のしつけの方法として道具を使うののはダメです。
これは根本的に吠える原因の解決にはなりません。
トイプードルにストレスを与えるだけで、一番重要な主従関係を崩してしまいます。

しつける上で忘れてはいけないのは、根気よく時間をかけて良好な関係を築く飼い方です。


噛み癖のしつけ方
甘噛みをするのは、歯の生え変わる時期に歯がかゆいからだといわれる事がありますが、それは違います。
噛むことで相手の反応を確認するためでもあります。
子犬の甘噛みに対して、親犬は毅然とした態度で叱ります。
兄弟ゲンカを通して、やっても良いこととやってはいけないことを経験していきます。
ペットショップでは、親や兄弟と一緒に過ごして最低限の社会のルールを身につけていく時期に引き離してしまうので、何もわからない状態で、情緒不安定にもなっています。
だから、飼い主が親犬の代わりになって、正しい知識をもち、子犬に1つ1つ教えていく必要があります。
甘やかしていると、犬はは自分の方が強いと思うようになり、本気で噛み付くようになってしまいます。

トイプードルの噛み癖は絶対に許してはいけません。
噛んだら仰向けにして目をよく見てダメだということを伝えたり、口を手で軽く閉じたりすると、犬は噛むことができなくなるので、そこで褒めてあげてください。
また噛み付いてきたら、同じようにしてダメと伝えます。
噛んだら教え、できたら褒める、これを繰り返していくうちに、飼い主に従い噛まなくなります。
繰り返し体現させて、リーダーは飼い主であることを態度で示さなければいけません。

お座りをしつける
しつけ方の前に、飼い方としてわかっておくことは、「犬は言葉がわからない。」ということ。
言葉を理解できないので、「お座りはこういう動作だよ」というしつけ方が大切です。

1、お座りの簡単なしつけ方は、“おやつ”を使います。
おやつに気づかないときば、おやつのにおいで気付かせてください。

2、おやつを持っている手をトイプードルの頭の上へ持っていくのですが、この時、トイプードルが立ち上がらないようにします。
もう1人いればうまくできると思います。このようにすれば、お座りの体勢になるはずです。

3、お座りの体勢になったら、すぐに「お座り」と言います。
そして、お座りができたことをすぐに誉めてあげておやつを与えてください。

これを繰り返すと、動作とお座りが結びついて、理解できるようなります。
そして、「お座り」と言ってから、座らせるようにしていれば、お座りができるようになります。
動作と結びつけて教え、できたら褒めることです。

褒め方と叱り方
しつける上で大事なことは、リーダーは飼い主であって主導権を握っていることをよく理解させることです。
そのため、正しく褒めたり叱ったりしましょう。
【褒める時】
・言葉で褒めるだけではなく、顔の表情をわかりやすく変えたり、体全体で表したりするように、大げさなくらいの態度で褒めてあげましょう。
・犬は、人間の動きや顔の表情もよく見ているので、言葉で褒めるだけでは、犬にとっては褒められたことにはなりません。
体をさすったり頭をなでたりして、態度で気持ちを表すようにしましょう。

【叱る時】
心を鬼にするくらいの気持ちで、絶対に甘やかさないで、威厳をもって叱らないといけません。
叱るタイミングは、悪いことをしている最中に叱るか、悪いことをした直後に叱りましょう。
・叱り方は、普段の声より少し低めにして、「コラッ!」「ダメ!」といった短い言葉で強めに一喝します。
高い声で叫んだり、だらだらと叱ったり、暴力を振るったりすることは、絶対にダメです。

○ポイント
・叱る時でも褒める時でも、家族で同じ言葉を使うようにしておきましょう
・飼い主のその時の気分によって、叱る時と叱らない時があるのはいけません。

トイ・プードルの飼い方・しつけ方



トイプードル 寿命


●愛犬を長生きさせるために
10歳を超えるトイプードルを飼っていると、あとどれくらい一緒に過ごせるのか・・・と考えてしまうこともあるでしょう。
愛犬を長生きさせるには、やはり最も重要なことは“食事”です。
ペットの寿命が延びてきている、その大きな理由は、良質なドッグフードが開発されたからです。

大切なトイプードルを長生きさせるのは、飼い主がペットのことを考えた飼い方をどれだけしているかです。
その秘訣として、食事が大きく影響しているのです。

そのため、トイプードルのフードやおやつは、信頼のおけるショップから必ず購入するようにしましょう。どうしても、品質の良いフードになると高価になりますが、小型犬のトイプードルは少しの量で大丈夫です。
愛犬を少しでも長生きさせるために、良いフードを選んで与えるようにしてください。

そこで、愛犬の健康を考えたペット用品専門の通販ショップ「GREEN DOG」を紹介します。

「GREEN DOG」は、犬たちが健康でいきいきと暮らすため
飼い主のみなさんの不安も取り除き、犬と暮らすことの喜びを得るため
犬たちの健康に役立つものを厳選しています。

(by楽天)


トイプードル 夏場の温度管理


トイプードルの夏場の飼い方の中でも、温度管理についてです。
夏の昼間に、家でお留守番をさせておく場合は、エアコンは付けておきましょう。
冬は家の中でも心配はないでしょうけど、夏の飼い方は気をつけましょう。
飼い主が外出する時は、窓を全部閉め切ると思います。
そのうすると、家の中の温度は、40℃を超えてしまうことも多いです。
夏の温度管理は犬の飼い方として重要ですよ。
でも、エアコンを付けっ放しでは電気代が大変という人も結構いると思います。
そんな時は、トイプードルが快適に過ごすためのグッズがお役立ちです。

【アイリスオーヤマ「アイスジェルキューブ」】
クッション部分のジェルと保冷剤の両方の冷却効果で
キューブ内全体がひんやりでワンちゃんは、快適です。
トイプードルはSサイズがピッタリです。


【ドギーマンハヤシの「2WAY エコクーラー」】
吸熱剤の力で、冷凍や冷蔵するタイプの保冷剤とは違う冷たさです。
健康的で心地よい冷たさがいいです。
冷たさが裏と表で選べる2WAYタイプで、
とても暑い日は吸熱剤とアルミ面でしっかりひんやり、
普通の暑い日は吸熱剤と不織布面の優しい冷たさがワンちゃんに快適ですよ。


ドギーマン 2WAYエコクーラー S マリン 犬・猫用
お留守番のトイプードルが、暑い夏のお部屋で脱水症状にならないように、温度管理はとても大切ですよ。

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